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2016年02月

冷凍チャーハン過熱 原料米にこだわり 各メーカー新商品投入

1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/02/28(日)00:43:43 ID:JY0
 米の消費減少に歯止めがかからない中、冷凍チャーハンに注目が集まっている。
製造技術が向上し、外食店が出す“ぱらぱら”な本格的なチャーハンを、
電子レンジで簡単に味わえるためだ。市場規模は推定約300億円(メーカー調べ)。
各メーカーは調理の時短化や簡便化が一層進むとみて、新商品の投入や商品刷新を急ぐ。
原料を供給する米産地も需要が広がる分野として期待する。

 冷凍食品メーカー・ニチレイフーズ(東京都中央区)は3月、北海道産1等米を使った
「レンジでふっくらパラッと五目炒飯(チャーハン)」(500グラム)を販売する。
また、定番商品の「本格炒め炒飯」(450グラム)も同月に刷新する。焼豚を20%増量。
米のぱらぱら感を引き出すため、高温熱風といった独自製法を使う。

続き Yahoo!ニュース/日本農業新聞 2月27日(土)12時30分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160227-00010000-agrinews-ind


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【科学】人工知能について今知っておくべき10の事柄

1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/02/27(土)17:14:00 ID:to9
人工知能は日々進化しており、「あと10年は先」と言われていたにもかかわらず、
2016年1月についにコンピューターが囲碁でプロ棋士に勝利したと報じられました。
「人工知能はなぜ人類が宇宙人と遭遇しないのかを説明する」
「人工知能は人類を滅ぼす可能性がある」など、一般人の予想をはるかにこえた
スピードで発達していっている人工知能について、今知っておくべき10の事柄が
テクノロジー系メディアAlphrでまとめられています。

Artificial intelligence: Ten things you need to understand | Alphr
http://www.alphr.com/science/1002792/artificial-intelligence-ten-things-you-need-to-understand

◆01:人工知能は人々の想像よりも発達スピードが速く、しかもますます速度を増している

発明家レイ・カーツワイル氏は「科学技術は直線グラフ的ではなく指数関数的に進歩する」という
「収穫加速の法則」を提唱しました。実際のところ、人工知能に関しては20世紀全体の
進み具合よりも2000年から2014年の進み具合の方が大きいと見られています。
カーツワイル氏は2021年に至るまでに同じ事が再度起こると主張しており、
未来における科学の発展は指数関数的なものの見方がカギとなるだろうと語っています。

◆02:実は毎日利用している

「人工知能」と聞くとSiriやGoogle Now、Cortanaなどを思い浮かべる人もいるかもしれませんが、
実際のところ、掃除機からテレビゲーム、ハリウッド映画における特殊効果にまで、
さまざまなところで人工知能は利用されています。
この点について、人工知能の名付け親であるジョン・マッカーシー氏は
「人工知能が世の中に広がりだせば、すぐに誰も『人工知能』と呼ばなくなる」と語っていました。

◆03:ロボットは人々の仕事を奪う

ライス大学のMoshe Vardi教授は、来る30年で人間の仕事はロボットが行うようになり、
失業率は50%を越える、と予測しています。最悪な未来がやってくるように聞こえるかもしれませんが、
「人々は生活のためでなく、喜びのために働くようになる」と予想する研究者も多く、
現在では来る社会に備えて、
国家が生活の最低限の資金を提供するベーシックインカム構想についての研究も進んでいます。

続き GIGAZINE
http://gigazine.net/news/20160226-artificial-intelligence-ten-things/

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なぜマクドナルドは復活出来ないのか?

1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/02/26(金)18:49:38 ID:u6v
(略)

■飲食業で求められる誠実なビジネス。

さて、ではどうすればマクドナルドは復活出来るのか。
記者にそう問われ、飲食業のコンサルタントでもなければ経営学者でもない自分が正しい答えが
出せるとは思えなかったが、自分が出した答えは「誠実な商売をすることではないか」と答えた。

マクドナルドで度々話題になることが、チラシやポスターの写真と実際の商品があまりに
かけはなれていることだ。商品の見た目やボリュームがパッケージやカタログと大きく違う……
今のご時世ならばとんでもないクレームに発展しそうだが、マックは昔からそういうものだと
ある意味で消費者が受け入れているように思う。
つまり期待に応えるのでなく期待値を下げてしまっているということだ。

自分のマクドナルドのイメージは59円のハンバーガーを買った時に感じた、
あまりの薄さに驚いた頃からあまり変わっていない。安さだけを求めていたお金の無い時はそれでも良かった。
しかし、その後は高額な商品が売り出されるたびに、薄いハンバーガーの記憶が思い出されるようになってしまった。

現在のマックは良くも悪くも「価格相応」ではあると思う。割高という印象は無いが、
同時にお得感が凄いあるわけでもない。一昔前に59円で売られていた薄いハンバーガーも価格相応だった。
しかし、価格相応ではあってもCMやメニューに表示された見本とはずいぶん違う。
もちろん、同じような事をやっている飲食店は他にも多数ある。
しかしそれは下には下がいるというだけの話で、本来なら比較するような相手ではない。

様々な問題が多くの人によって指摘されるマックだが、そもそも誠実な商売をしているのか? 
という根本的な問題があるのではないかと思う。

以下略 全文 Yahoo!ニュース/中嶋よしふみ | ファイナンシャルプランナー シェアーズカフェオンライン編集長 2016年2月26日 6時38分配信
http://bylines.news.yahoo.co.jp/nakajimayoshifumi/20160226-00054782/

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キーボードはもう不要? Googleドキュメントで音声編集が可能に

1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/02/26(金)04:59:31 ID:s4o
 グーグルは2月24日(現地時間)、ChromeブラウザーでのGoogleドキュメントにおいて、
音声によるテキストの編集が可能になったと公式ブログで明らかにした。
なお音声入力は昨年9月に対応している。

 今回より可能になった機能は、Googleドキュメントの編集画面で
メニューから[ツール]→[音声入力]を選択するとマイクが表示され、
クリックすると音声入力による編集が可能になるという。

続き アスキー
http://ascii.jp/elem/000/001/125/1125178/

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アベノミクスついに沈没 「消費税8%」がすべての間違いだった 高橋洋一

1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/02/24(水)20:06:00 ID:Fqb
アベノミクスついに沈没 「消費税8%」がすべての間違いだった

文/髙橋洋一(元財務官僚)

失われた20兆円

'12年の年末、アベノミクスが始まった当初、日本のGDP(国内総生産)は順調な成長を続けていた。
アベノミクス開始時のGDPが約517兆円。これが、'14年3月には実に約535兆円にも達した。

ところが、'14年4月の8%の消費税率導入を境に状況が一変した。'14年度第2四半期までに、
GDPが一気に約14兆円も急落してしまったのだ。

その後もGDPは伸び悩み、直近の'15年7-9月期の数字は約530兆円。私の試算では、
仮に消費増税さえしていなければ、GDPはその後も右肩上がりの成長を続け、
今頃は約550兆円まで達していただろう。

差額は20兆円。これだけの金額が、増税によって失われたのだ。

この20兆円分の伸びがあれば、物価も上昇し、賃金も消費も好調という、良好な循環が生まれ、
昨年中には「デフレ脱却宣言」ができただろう。日経平均株価も2万円台、為替も1ドル=120円の水準は保てたはずだ。

そもそも、GDPの6割を個人消費が占めている以上、増税による消費減退でGDPが下がるのはわかりきっていた。

増税の影響で失われた20兆円のGDPを国民一人頭で割ると、約15万円。所得が15万円も下がったと考えれば、
買い物をする気が失せるのも当然だろう。

いま、日本では格安商品ばかりが売れる、デフレ時代と同じ状況が生まれている。
アベノミクスの目標である、2%の物価上昇に相反する事態が起きているわけだ。
だが、経済学の常識からして、増税すれば物価が下がるのは自明の理だ。

優秀なはずの財務官僚たちはそんなことすら理解できていなかった。
自分たちの歳出権を拡大するため、なんとしても消費増税を可決させようと、
「増税をしてもGDPは下がらない」という机上の空論を組み立て、押し切った。

続き 現代ビジネス 全3ページ
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/47957

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