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「ウソ」も繰り返して言えば、「真実」になる…トランプ大統領の発言と「真理の錯誤効果」

1: あかみみ◆SqzYrw7bo13o 2017/06/18(日)21:16:36 ID:ID1
 同じ文言を何度も繰り返していると、そのうち事実とは関係なく「真実」として受け入れられ始める。
こうした「真理の錯誤効果」をトランプ大統領は、ツイッターのみならず大統領令でも利用しようとしているようだ。

こんな話が人々の間でまことしやかに語られている。
たとえば、「人間は脳の10パーセントしか使っていない」
「ニンジンを食べると視力が上がる」「普通の風邪はヴィタミンCで治る」「米国での犯罪率は史上最高の水準に達している」--。

これらはすべて嘘だ。

しかし、事実であるかどうかは実際には問題ではない。
何度も繰り返し見聞きしているうちに、人々は信じるようになるのだ。
これは「真理の錯誤効果」(illusory truth effect)と呼ばれ、人間心理の欠陥である。
マーケティング担当者や政治家は、まさにこうした錯誤を操る名人といえるだろう。
これについては、思い当たる節がある人もいるのではないだろうか。

米国のトランプ大統領は、自分が「優れたビジネスマン」だと繰り返し発言しているが、
それが真実ではない可能性を示唆する事実も、いくつか確認されている。
2017年2月、トランプは3つの大統領令に署名した。
同氏が何度も繰り返し言い続けてきた、米国の法執行官に対して頻繁に生じる暴力事件を阻止するための大統領令だ。

重要なことのように聞こえるのは確かだ。
ただし、そのような犯罪の発生率は、実はこの数十年間で最も低くなっている。
米国での過度に暴力的な犯罪についても同様だ。
大統領が主張する「米国の大虐殺」(American carnage)は、必ずしも正しいとはいえないのだ。

「トランプ大統領は、実際には存在しないような国内の傾向について調査し、
それを食い止めるための対策本部を立ち上げようとしているのです」と述べるのは、
米国自由人権協会(ACLA)の法務副部長を務めるジェフリー・ロビンソンだ。
同氏が述べているように、そのような傾向はもちろん存在しないが、いまでもそう考えている人は少なくない。
大統領が真実ではないことをツイートしたり、発言したりするたびに、
人々が大急ぎで真実を確認して嘘を指摘しているが、ほとんど効果は出ていない。

2016年11月にピュー研究所が行った世論調査では、大統領選挙に投票した人の57%が、
全米での犯罪は08年よりも悪質になっていると思うと回答した。
ところがFBIのデータをみると、犯罪件数は約20%も減少していたのだ。

米国で一体何が起きているのだろうか。
トロント大学で心理学を研究するリン・ハッシャー教授は、
「物事は繰り返されることで、ありそうなことだと思えるようになります」と説明する。
ハッシャー教授の研究チームが、真理の錯誤効果に初めて気づいたのは1970年代のことだ。
「この効果は、人々がそれ以外の情報にうんざりしていたり、
悩んでいたりするときのほうが、より強力になるようです」。
つまり、2017年はその条件が整っていたということだ。

産経新聞
http://www.sankei.com/smp/wired/news/170618/wir1706180001-s1.html

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みんなが選んだ「一番好きな寿司ネタ」がついに決定!

1: ■忍法帖【Lv=13,ドラゴン,jFI】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/06/17(土)09:53:37 ID:IIL
P.K.サンジュンJun 16, 2017 at 1:54am PDT

日本が世界に誇る最強グルメ、寿司。寿司の魅力を一言で表すのは難しいが「ネタの豊富さ」も我々を惹きつけてやまない
理由のひとつだろう。マイナーなネタまで含めたら、果たして何種類の寿司ネタが存在するのか想像もつかない……。
そんな中、一番好きな寿司ネタを決定すべく開催されたアンケート企画が『好きな寿司ネタ決定戦』だ。
今回はその結果発表! 総得票数8273票の頂点に輝いたのはどのネタなのか? 以下でご覧いただきたい。

・大本命が1位ゲット
アンケートサイト「みんなの声」の協力のもと開催された今回の企画。先述のように総得票数は8273票にのぼった。
数ある寿司ネタの頂点に君臨したのは、やはり大本命の “あのネタ” であった……! 以下で1位から発表だ!!


・1位: 中トロ(1876票)
大方の予想通り、中トロが見事に1位に輝いた。「寿司の主役はまぐろ」ということが証明された格好だ。
また、今回は「大トロ」や「赤身」などがエントリーしていなかったため、まぐろ票を一気に獲得できたことも勝因であろう。
とにもかくにも、みんなが1番好きな寿司ネタは中トロで決定だ!

・2位:サーモン(1467票)
10代から30代までの若い世代から支持されたサーモンが堂々の2位。古来からの江戸前寿司にはなかったサーモンが
2位を獲得するとは、ある意味で快挙と言っていいだろう。将来的にまぐろの座を脅かすのはサーモンなのかもしれない。

・3位:ウニ(788票)
高級食材のウニが3位をゲット。独特の風味は代わりがなく「寿司屋に行ったら絶対にウニは外せない」という人も多いようだ。(略)

・4位:蒸しえび(477票)
3位とは差をつけられたものの、蒸しえびが4位に食い込んだ。(略)

・5位:イカ(470票)
4位には惜しくも届かなかったものの、イカが5位となった。(略)

・6位:アジ(436票)
庶民派のアジは6位フィニッシュ。苦手な人は少ないと思われたが、一番好きな寿司ネタという人も多くなかったようだ。(略)

・7位:しめサバ(330票)
上位進出が見込まれていたしめサバが、まさかの7位に沈んだ。
回転寿司で食べても安定感のあるウマさは、特に大人向きかと思われていたのだが……。(略)

・8位:うなぎ(223票)
うなぎがギリギリのところで最下位を回避した。うなぎ自体のポテンシャルは疑う余地がないが、寿司ネタとしては……。(略)

・最下位:あわび(205票)
貝類の中では最高級とされるあわびが、まさかの最下位となった。おそらく、高値のためあわびを食べる機会が少なく、
ファンが増えづらいネタだったのだと推測される。とはいえ価格的に見たら、惨敗と言われても仕方ない結果となった。

なお、実は上記9ネタ以外の「その他」が2002票を獲得しており “隠れ1位” だったことは記述しておきたい。
裏を返せばそれだけ寿司ネタにはレパートリーがあり、個人的な嗜好も様々ということだろう。

◎ロケットニュース 6月17日
http://rocketnews24.com/2017/06/17/915144/

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【悲報】ダウンタウン松本人志17歳JKに深い傷を負わせる

1: 名無しさん@おーぷん 2017/06/16(金)14:34:22 ID:o2x
小出恵介淫行事件 悪者にされた17歳少女が反論!「500万円要求報道」への怒り

「私が金銭を受け取ったとか、ハニートラップだったとかいう報道がされていますが、
事実はまったく違う。テレビでタレントさんや芸人の方たちが
『オンナの子側にも責任があった』と発言をしているのにも、本当に腹が立ちます」

 17歳のA子さんは、現在の心境をそう打ち明けた――。

 本誌6月23日号で報じた俳優・小出恵介(33)の淫行事件。
小出本人が謝罪をしたにもかかわらず、事件は予想外の展開を見せている。

 本誌発売の翌10日に、スポーツニッポンが「JK側要求500万円」の大見出しを打つと、
以降、未成年者への淫行から目をそらす報道が相次いだのだ。
だが、冒頭の言葉のとおり、「少女側からの金銭要求」はまったくのデマである。

「6月6日、フライデー記事の掲載が決まった日、小出さんから私に『謝罪したい』と
連絡があったので、彼が泊まっている帝国ホテルの部屋で会いました。
でも謝罪はなく、それどころか、彼は人としての常識を疑う、
とんでもないことをしてきたんです」

 そう怒りを露にしたA子さん。彼女からの金銭要求はなく、
告発したのには相応の理由があった。そんな事情も知らず、彼女の責任について、
声高に追及した著名人は少なくない。
松本人志をはじめ、小倉智昭、安藤優子などのキャスターまでが、『A子さんの責任』に
ついて無責任な発言を繰り返した。

 大阪府警はすでに、被害女性(A子さん)との接触に向け動き出している。
小出が逮捕される可能性もあるなかでの「少女批判」はあまりにもズレている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170616-00010000-friday-ent

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