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「男は女性の胸ばかり見ている」はウソだった

1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/07/26(火)17:31:01 ID:???
男は女性のおっぱいばかり見てるってホント?

ある調査によると、女性の約6割は真横や背後から自分の体を
品定めする男性のイヤラシー視線に気づくという。

でもソレ、ひょっとしたら同性からの視線かもしれませんヨ。
男性より女性の方が、女性の魅力的なバストに目が釘付けになるという研究があるのだ。

女性は「男性目線」で女性のバストを観察する

男性は女性とすれ違うと顔よりも体にすぐ目がいく、中でも胸には目がなく、
なめるように視線を泳がせる、とよくいわれる。そんな既成概念を打ち壊す
画期的な研究が2013年9月、性科学誌「Sex Roles」に発表された。
発表したのは米ネブラスカ大学リンカーン校のサラ・ジェルベー教授のチームだ。

続き J-CASTニュース
http://www.j-cast.com/healthcare/2016/07/25273456.html?p=all


◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 51◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1469396401/114

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小池百合子氏、石原慎太郎氏の“暴言”…『厚化粧の大年増』に「慣れてる」

1: ん◆2R.j9FMXMSiE 2016/07/27(水)05:49:44 ID:w3W

 デイリースポーツによると、石原氏らの言葉を受け、小池候補、若狭衆議院議員は以下のように語ったという。

 若狭衆議院議員「僕は非常に悲しい。石原慎太郎さんが小池さんのことを『厚化粧の大年増』と言ったそうです」
      (ここで落涙)
   「増田候補を応援する集会において、政策などについていろいろ言うのはかまいません。しかし、ここで
    言うのもはばかられるような言葉を言うのは許せない」

 小池候補「先ほど、若狭さんが男泣き…。申し訳ないですよ、男を泣かせちゃったんだから」
   「我々そういうの、慣れてるんですよ。しょっちゅうなんですよ。むちゃくちゃひどいこと言われるの」
   「私はだからこそ、今回は都知事に通って、女は聞き分けがいい、使い勝手がいいなんてことは絶対に
    思わせない!」
   「いつの間にか男同士の密室で会議が行われて、結論が出されて、日本が正しい方向に行っていたでしょ
    うか?おっさんの論理でこれからも日本が突き進むのでありますか?日本はおっさんの論理でずっと
    やっていけば、必ず他の国にもどんどん追い越される」
  詳細はデイリースポーツで。


>小池百合子氏、石原慎太郎氏の“暴言”に余裕…「大年増の厚化粧」に「慣れてる」
デイリースポーツ 7月26日(火)20時58分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160726-00000083-dal-ent

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鳥越「僕には3つの年齢がある。実年齢は76。体力的に48歳。精神年齢は18歳。そして、東京は憲法を守るという旗立てる」

1: ■忍法帖【Lv=15,メイジキメラ,UJe】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2016/07/25(月)15:43:19 ID:???
記事名/鳥越俊太郎氏が決意 「東京は憲法を守るという旗立てる」

 この4年で3回目となる東京都知事選(31日投開票)は事実上、保守分裂と野党統一候補による三つ巴の戦いだ。
安保法制反対デモの中心にいたこの人は、参院選の自公勝利を受けて告示直前に手を挙げた。
それに対し、「なぜ都政?」と首をかしげる都民は少なくない。全候補者の中で最高齢の76歳。
健康不安や準備不足を指摘する声も多いが、どう受け止めているのか。“究極の後出しジャンケン”で挑む決意を聞いた。

――大型選挙があるたびに、名前が挙がっていました。立候補の打診は以前から多かったと聞きます。
なぜ今回は出馬を決断したんですか。

 正直言って、都知事選だけで3回打診を受けました。石原(慎太郎)さん時代の2回と、
舛添(要一)さんが当選した前回です。でも、すべてお断りした。僕はとてもそんな任を預かる人間じゃないと自分で思っていたし、そういう状況でもないと思っていたので。

――今回はこれまでとどう違うんでしょう。

 日本の状況が明らかに違います。東京都を含む日本全体の空気が変わっていますよね。
参院選の開票結果を見て強く感じたのが、日本全体がヤバくなってきて、憲法を変えてもいいんじゃないか、
という雰囲気になってきたこと。国民投票までいってしまうんじゃないか。
そんな中で、東京に「ちょっと待った」という旗を立てれば、日本全体に影響を広げられるでしょう。

――旗ですか。

 東京都は憲法をしっかり守る、という旗です。
みなさんにも考えてもらいたい。東京から発信して、もう一回、日本全体を変えたい。
それが出馬を決意した動機です。都政と国政は分けられない。東京都政の問題=日本の国の問題でもあるんです。
都の予算は約13兆円、スウェーデン並みの財政規模ですから、いわばひとつの国です。
東京という“国”が動けば、インパクトがあると思うんです。(中略)

――年齢や病歴による健康面の不安はない、と。

 僕には3つの年齢がある。実年齢、体力年齢、精神年齢です。実年齢は76歳だけれど、
体力的にはその7掛けだと思っています。53歳くらいの気分です。体内年齢を測れる体重計があるでしょう。
あれに乗ると、僕は48歳ですよ。それに、精神年齢は18歳。

精神年齢は好奇心がどれくらいあるかで測るからです。僕の場合、好奇心の幅と量は年齢とパラレルしている。
26歳から記者をはじめ、報道の現場を歩いてきた。好奇心をフルオープンにしないといろんな問題を取材できない。
この年になっても好奇心が全く衰えていません。むしろ、18歳のころと比べると、好奇心の質量ともに充実しています。

◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ
日刊ゲンダイ 7月25日付け
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/186107

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